SNSでの不倫のきっかけ作りは危ないの気をつけましょう!

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簡単に出会いやすく、不倫に陥りやすいSNSですが手軽だからこそ危ない橋を渡る事になる事をご存じでしょうか?

今回はそんなSNSでの出会いが危険だという事を、簡単にご紹介しますので参考にしてみて下さい。

SNSの繋がりは無限大

無限大だからこそ、不倫のきっかけにもなるのですが、そこで出会うのは不倫相手だけではない事を忘れないで欲しいです。
当然不倫相手以外にも、友達、昔の友達などの自分の友達だけでなく、パートナーの友人や会社の人まで繋がります。あなたの不倫相手が「友達の友達の旦那だった!」という事だってあるかも知れないですからね。

どこでどう繋がるか分からないからこそ、SNSから不倫に発展させるには危険が付きまといます。特に共通の知人が居るかどうかは、必ずチェックしておきましょう。それだけでなく、念には念を入れて、不倫相手の友達関係も全てチェックしておくことをお勧めします。

昔の元カノ、元カレを探しやすい

昔の元カレや元カノを探しやすいのもSNSの特徴です。しかし、昔付き合いがあった人と言うのは家族や友達なんかも皆知っています。だからこそ、復活しやすいと思いますが逆に言えば、もし付き合い方を間違った時には『地雷』になりかねません。

もしかすると不倫相手の元カノは独身をこじらせてしまっていて、家族や友達に「あなたと不倫している。」という事を突然告白されに行かれたらどうしますか?
全てを知られている人と不倫するということは、危険も同時につきまとってしまいます。

男は苗字が変わらないが、女は苗字が変わるから解りにくい

同級生とSNSで出会って不倫していたという人もドッキリする事があります。例えば「ずっと不倫してた昔の同級生が、結婚してるのは知ってたけど会社の上司の嫁だった。」という例。

SNSの苗字をわざわざ変えたりしない人も居るし、それにツイッターなどだとハンドルネームだけでいいからわざわざこれこれこういう人と結婚しています。なんてことは公言しないですものね。

もし会社の上司の嫁となれば、バレれば毎日顔を合わせづらいし昇給も危ない上あまりいい事はないでしょう。
他にも独身と嘘を付かれていて、実は既婚者だって相手の旦那が怒鳴り込んできたという事だってあります。

子供の同級生の親だった場合

住んでると所が近い人とSNSで知りって不倫した場合、子供が同級生だったという事もあります。

「運動会に行った時にかなり気まずかった。」「とっさにうまく対応できずに、怪しい雰囲気になってしまった。」など、SNSで出会って近所だという事は不倫のきっかけにはなりやすいですが、かなり危険が付きまといます。

バレてしまった場合は、引っ越しや転校などの子供を犠牲にした責任も取らなくてはならないのでできれば止めておきましょう。

SNSでは友人の友人を辿るのが早い?

共通の知人が危ないとは言うけれど、逆に言えば間の友人さえ共犯にしてしまえば一番都合がいい出会い方でもあります。

例えば友人を絡めて遊びに行く事にしたりして浮気の段取りがしやすくなったり、不倫相手と旅行に行こうと思っても、友人と行く事にしておいて、その友人にアリバイ工作してもらうという手段もあります。

なので友人の友人とは言っても、昔よく悪いことを一緒にしたというような、仲のいい友人でなければこの手は使えません。もし友人の不倫に加担していたとしたら、自分も加担してもらうなどという使い方をするようにしましょう。共犯はそこでまた、親密な関係を作りより強力な秘密を作るのには向いています。

まとめ

実名だとか、家の近くで身近で済ませようとすると、どうしてもバレやすくなります。

不倫された方も、自分も知っている人と浮気されるのと、自分の全く知らない人と不倫するのでは心情も全く違ってきますからね。自分の知っている人と不倫されるというのは、2人から馬鹿にされているように感じてしまうのでどうしても許せなくなってしまいます。

できるだけ、誰も知らない誰かと不倫するのがバレにくいのでおすすめな方法と言えましょう。

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